2017年 06月 16日 ( 1 )

問題組織質(もんだいそしきとは)

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(明るい希望のある社会なのか:2017年6月6日撮影)


 違和感しかない。

 都内の駅での痴漢撲滅キャンペーンである。

 その多くは冤罪を生み出している。

 結果、死者さえ出している。

 先日の平井における警察の対応はどうか。目撃者がいるのに、訴えた女を信じたようだ。

 何れにしろ、今の警察は腐った組織だから、今後、平成の治安維持法が出来れば、かなりの冤罪者が出るはずだ。

 ネットのあるコメントに、警察、教師、女は信じるなとあったが、頷くばかりだ。

 教師のそれは、以前にも触れた通り、苛めの問題で、事実を隠そうとしている。

 各地で会見において、形だけ頭を下げている。

 警察、学校とも威張る型の仕事だから、悪いことや間違ったことをしても本気で謝罪することがない。

 裁判で訴えても問題がないという。

 やはり民主主義が消えているのだろう。

(第五千三十八段)


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by akasakatei | 2017-06-16 18:30 | 社会心理 | Comments(1)