要性格検査(よにいるいじょうせいかくしゃ)

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(運転に必要なのは:2017年10月17日撮影)

随分と、危険な運転をする輩が多いようだ。
こうなると、性格に問題がある輩に免許を与えていること自体、

考えなければならないことではないか。
現在、そうした検査はしていないみたいだが、こう多いと、いつ

巻き込まれるか分からない。
そういえば、小学五年の時、担任が免許所得時の試験場における

話しをした。
隣に座った人は、分からなかったので、適当に書いたと担任に言

ったらしい。それを聞いた担任は、背筋が寒くなり、そうした人で

も試験に通れば、車を運転するから、気を付けるようにとのことだ

った。
尚、適当に書いた人は、その時は落ちたとのことだ。
教師といえば、福井の中学で自殺者が出たが、担任、副担任を含

めた学校の様相が明らかになって来た。
こちらも性格に問題がある場合、考えなければならない気もする。

既に、ネットでは画像や悪業が暴かれている。
思うに、尊敬出来る教師が減り、大卒の親も増えた結果かもしれ

ない。

(第五千百七十二段)


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by akasakatei | 2017-10-28 18:10 | 社会心理 | Comments(0)
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