右派横暴論(うはのげんろん)

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(朱文金とコメット:2017年8月10日撮影)


地元の世捨て人より、連絡が入る。
ドジョウ、和金に加え、朱文金、コメットを入れるようだ。
大きさを合わせようとしたものの、ひと回りは小さい感じだ。
トリートメントに関し、落ち着かないのか、かなり暴れていたら

しい。
今後、二週間は、なかなか大変なはずだ。
実際、水合わせをすると、すぐに二時間は経つ。
それと同時に、水鉢の管理もしなければならない。
こちらは、水を吸い上げるホースが砂で詰まり、原因が分かるま

で、原始的作業だったと聞く。
そうした折り、アメリカと北朝鮮は互いに罵り、我が国では、広

島と長崎で、平和についての式典があった。
相変わらず、現政権は、核廃絶には消極的だ。不思議なのは、以

前、アメリカとの協力がより進めば、抑止力になると発言していな

かったか。
また、右派組織が、昭和なら普通だった教科書を採択した学校に

対し、大量の葉書で抗議したとのことだ。検定を通っているのに、

危険な芽だ。

(第五千百十四段)


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by akasakatei | 2017-08-31 18:43 | 社会心理 | Comments(0)
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