老女埃(ろうじょのあかまみれ)

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(鉄道の車内でも迷惑な女は目立つ:2017年6月15日撮影)


先に触れた女性議員が離党届を出したという。

 この事件について、様々な意見が飛び交うが、勉強が出来ても人間が形成されていなかったとの声が多い。

 更に、自分が完璧で間違えないから、間違いをした人間を許すことが出来ないのではないかとの声もある。

 ここで思い出すのが、かつて、仕事場にいた可笑しな思考の婆らだ。

 いくら信仰を持っていても、偽りの信仰と言われた耶蘇の婆、若い男が来ると夢中になっていた生霊化していたマブといった輩だ。

 何れにしても、婆になっても、まともな人間というのを見たことがない。

 やはり醜い存在なのだろう。

 否、小娘らもそうだ。

 女の存在自体、面倒だ。

 出来れば、関わりたくない。

 そうした中、都議選が近付き、候補者らを駅前で見掛ける。

 何れ、都知事も応援に来るのだろう。

 築地に関する決着は、果たして、豊洲と並立するのか。

 それにしても、この女性都知事も、色々と埃があるようで、ある筋より聞いたことがある。

(第五千五十六段)


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by akasakatei | 2017-07-04 20:13 | 社会心理 | Comments(0)
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