春西三河市(さくらにいざなわれもどり)

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(復元された鮨:2017年4月4日撮影)

江戸の鮨は、ネタに手を掛け、大きかったという。
予約は夕方なので、時間があり、刈谷で味噌かつで昼食にし、大

府に移動する。
荷物を宿に預け、散策する。
頃合いを見計らい、亀崎に向かう。少々疲れ、駅前の喫茶店で休

んだ後、タクシーに乗る。
周辺は田圃で、溜池がある。また、野焼きも行なわれている。
そうした中、レストランがある。和食、洋食、そして、宴会場も

ある。
座敷に通され、尾州早すしを待つ。

また、追加で、知多牛のステーキも頼む。

翌五日、大府より三河安城へ出る。
大府駅前は、近くの大学の学生で埋まっている。
三河安城では、新幹線の乗り継ぎに余裕があり、近くを歩く。
用水があり、その脇に桜が植えられている。
満開は、未だ、先のようだ。

旅も終わりに近付く。

(第四千九百七十九段)
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by akasakatei | 2017-04-18 17:30 | 余暇 | Comments(0)
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