保守系元号(しんげんごうとは)

b0031140_18424486.jpg

(苔で思い出すのは:2017年1月10日撮影)


保守系の新聞によれば、平成三十一年元日に新元号になると流れという。
 一代限りらしいが、今後、どうなるのか。
 平成は、大学二年の時に始まった。
 世はかなり変わり、当時、アメリカ型の社会になると言われた。実際、近くなっている。
 若人は、学校教育で、それに対応出来るよう、カリキュラムが組まれているようだ。
 思うに、我が国のことも知らずに、学んでも意味はない。
 現在、ネットが普及したこともあり、所謂、右派が増えた感じだ。以前にも触れたが、帰属感の問題ではないか。
 というのも、ネットを見ていると、評価しているのは、明治以後で、江戸を評価する話しはあまりない。
そうした折り、仕事場で大掃除がある。
五日間ほど、掛けるので、帰ると節々が痛む。
帰宅すると、バス会社より返金の連絡がある。
二百円ほどを届けに来る。
(第四千八百九十一段)
[PR]
by akasakatei | 2017-01-20 18:36 | 社会心理 | Comments(0)
<< 現代版長屋花見(げんだいばんな... 成人式様子(おとなとは) >>