恒例税務署(まいとしのとしはじめ)

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(税務署近く:2017年1月4日撮影)


正月四日、医療費還付のため、税務署へ足を運ぶ。
朝食は、お節料理の残り、それに、杯を傾けてから出掛ける。
最近は、ネットで行なう人も多いが、OSが古いため、その手続
きが出来ない。
列車に乗ると、正月風景は消え、慌ただしたい日常も戻り、昨日
から休みに入った者としては不思議だ。
ところで、税務署の手続きは八番目だったものの、毎年のように、
手続き場所が変更されることもあり、ストレスを感じる。
より良くなるようにしているのだろうが、疲れを覚える。
 それにしても、毎年、これが恒例となっている。正直、楽しくは
ない。
 もっと健康になるよう、心掛けるべきかもしれない。
 とはいっても、花粉症だから、難しいものがある。
 手続きを済ませ、地元へ戻る。
 疲れたので、どこかで休みたくても、喫茶店は休みだ。コーヒー
を飲めるのは、チェーン系のファーストフードしかない。
 尚、この日も昼は食べない。
(第四千八百八十三段)
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by akasakatei | 2017-01-12 13:42 | 社会心理 | Comments(0)
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