国誤用政策(くにをかんししなければ)

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(竜田駅構内より相馬方面を見る:2016年12月11日撮影)


相変わらず、司法は、国が第一と言われても仕方がない。
沖縄の辺野古に関する裁判だ。
現在の国を見ても、間違ったことでも、平気で進めているところ
がある。
この調子だと、今後、戦争なっても、先の戦争のように、誰もが、
騙されていた、知らなかったというのではないか。
特に、後者など、これほど、情報があるのに、どういうことかと
言われるはずだ。
何れにしろ、先の戦争が、始まってしまった雰囲気が分かるとい
うものだ。
本来なら、報道が真実を伝えなければならないのに、それが機能
していない。正に、問題だ。
これも儲けが第一と勘違いしているからだろう。
儲けといえば、原発事故か。未だ、収束には、ほど遠いのに、稼
働したがる連中がいる。
 犠牲者がいることを忘れている。今日もまた、原発事故の避難者
に対する学校での苛めが報道された。
(第四千八百五十九段)
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by akasakatei | 2016-12-19 18:36 | 社会心理 | Comments(0)
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