日々面倒事(にちじょうのちょっとしたこと)

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(日常に疲れた時は:2016年11月13日撮影)


市の広報紙が来る。
様々な情報が掲載されているものの、中には、古いものもある。
市のホールにおける落語会について、チケットの詳細が出ている。
これなど、かなり前に完売になっている。
電話をした人は、どう思うか。
これが新聞なら、既に完売していると報じるはずだ。
そうした中、夢を見る。
何故か、母校が甲子園に出場している。
この類いは、何度かある。
実際には、なかなか遠い。不思議な夢だ。
世には、分からないことがある。
先日など、駅の階段を上がってすぐのところで、無職らしいオッ
サンが、靴を脱ぎ、座り、横になり、また、座るなどの行動を繰り返す。
 宗教か、それとも、頭の問題か、理解に苦しむ。
 理解といえば、開店と同時に、スーパーに行った際、地下の食品売り場へ向かう。エスカレーターで下りると、カートをスタッフが渡してくれる。ただ、前にいた人は杖の老人で、立ち止まるため、後ろが下りられない。
 危険なことだ。
(第四千八百二十八段)
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by akasakatei | 2016-11-18 18:30 | 社会心理 | Comments(0)
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