恐薬副作用(くすりふくさよう)

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(風邪になると、銀杏の匂いも:2016年10月21日撮影)


体調が悪く、薬の副作用か、夜に咳き込む。
その後、吐き気に襲われる。
薬情報によれば、症状を治すべき薬で、その症状が悪くなる場合
もあるようだ。
何れにしろ、咳のため、寝られない時間がある。
そのような中、国領の世捨て人より、連絡がある。
水鉢のことだ。
最近は、あまり餌も食べず、冬眠に備えているみたいだ。
特に、どじょうは見ないとのことだ。
準備のため、水温測定を細君に任せていたところ、水温計を失く
されたらしい。
水槽用なのは、かなりあるものの、浮かせて測定するのは、意外
にない。
それにしても、先日のテレビによれば、メダカが流行で、様々な
改良品種が出回っているとの話しだ。
思うに、金魚もそうだが、人の手が入っている分、弱い気もする。
観賞魚としては良いが、飼育は難しい感じがする。
(第四千八百二段)
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by akasakatei | 2016-10-23 19:21 | 社会心理 | Comments(0)
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