防火防災講習秋葉原(ざがくちゅうのくだりとっきゅう)

 
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(講習会場:2016年9月26日撮影)


防火防災管理の講習で、秋葉原まで、二日間通わなくてはならな
い。
仕事場において、資格を持った責任者が辞めたためだ。
講習は、朝から夕方までで、例により、早起きする。
最近の秋葉原は、再開発により、駅前がかなり変わった。
古い建物も消えた。
喫茶店も同様だろう。
朝から営業しているのは、チェーン店くらいだろう。それも数が
少ないのか、開店前から、行列が出来ている。
そうした中、会場に近いチェーン店で休んだ後に、講習を受ける
が、講義中に、下り特急となる。
途中で出てはいけないため、かなりの苦行だ。
見渡せば、寝ている人は起こされている。
 もう一日あるのかと思うと、疲れが増す。
 帰宅した途端、一時、止まっていた下り特急が運転を再開する。
 何をする気にもなれず、布団へ横になりたくなる。
 疲れか、風邪か。
 何れにしろ、一日でかなり衰弱する。
(第四千七百七十七段)
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by akasakatei | 2016-09-28 19:35 | 社会心理 | Comments(0)
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