文化背景国(びだんばかりではない)

 
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(地域の集会で使われている廃止された試作車輛:2016年7月3日撮影)


バングラデシュでテロがあった。親日国らしいものの、果たして、どうか。
 犠牲になった我が国の人達は、国際貢献に頑張っていたようだ。
 とここで思うのは、現地の人達は、どのように捉えていたのかということだ。
 アメリカなど、己が嫌われていることも知らず、好き放題をしたため、テロに狙われた。
 文化や背景など、他国の視点では分からないこともあるに違いない。
 思えば、仕事場の同僚でさえ、険悪な雰囲気になることもある。
 実際、仕事場において、耶蘇の婆の言動に、他の部署のスタッフが辞めると言い出した。
 責任者が、婆より事情を聞いたところ、鬼のようだったという。
 その責任者は、一週間、海外に出掛け、その間、宜しくと言われる。
 呪い殺されるな、とも言われる。
 尚、採用したのは責任者で、最初、上品そうに見えたと言うけれど、今では頭を抱えている。
(第四千六百九十七段)
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by akasakatei | 2016-07-10 18:46 | 社会心理 | Comments(0)
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