八重洲画家個展(やえすにえをみに)

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(八重洲のギャラリー:2016年7月4日撮影)


知り合いに紹介された画家が、八重洲で個展を開くらしく、案内を貰う。
 差し入れを持って、初日一番で訪れる。
 画家と小一時間ほど話す。
 絵具のイメージを持つものの、デジタルで描いているという。
時代により、芸術も変わるということだろう。
 変わるといえば、久し振りにブルガリア料理店に足を運ぶ。
 先日、時々、足を向けるフランス料理店へ行った際、そこで働いていたオーナーが、経営母体が変わり、知っているスタッフは皆辞めたとは聞いていた。
 確かに、知っているスタッフはおらず、ランチも、低めの値段で、バイキング形式にしたため、かなり込んでいる。
 最近では、この手が多く、戸惑うこともしばしばだ。
戸惑うといえば、地元の世捨て人から連絡が入る。引っ越し前の市役所より、市民税の徴収関係の振り込みの書類が届いたらしい。会社の給与より天引きされており、連絡をすれば、会社から退職の連絡があり、その後、それが間違いだったとの訂正があったとのことだ。市役所のシステムでは、一定期間が過ぎると、訂正が出来ないようだ。
尚、世捨て人の会社のその辺については、会計事務所が代行していると言っていたが、かなり適当な会社みたいだ。というのも、計算機能がバグばかりの出納帳ソフトを使わせるなど、明らかに、迷惑なことしかしないと聞いた記憶がある。
(第四千六百九十六段)
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by akasakatei | 2016-07-09 14:07 | 余暇 | Comments(0)
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