不協和音女(ふきょうわおんのげんいんは)

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(出世の石段のある愛宕神社の上より下を見ると:2016年6月5日撮影)


最近、浮気騒動をあれこれ耳にする。
以前にも触れたが、面倒ではないのか。配偶者ひとりでさえ、面
倒だと思う。
そうした一方で、作家や芸術家になると、創作の意欲になるとす
る者もいる。
なかなか理解が出来ないのは、そのような職に向いていないから
か。
職といえば、仕事場において、耶蘇の婆が、夜叉の形相で、荒れ
ている。相手にしたくないが、同じ部署ということで、他のスタッ
フより関わることが多い。近頃では、よく仕事のこととはいえ、相
手になっていると同情される。
それにしても、これまで、働いて来た仕事場を振り返ると、まと
もだった女性スタッフがいたことがない。大体、妙な思考で嫌われ
ていた。
こうした仕事場ばかりの場合も女難というのか。
 何れにしろ、疲れる。
 不協和音の元は、やはり女ということだろう。
(第四千六百七十一段)
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by akasakatei | 2016-06-14 19:02 | 社会心理 | Comments(0)
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