試験版:土佐秋桟橋(とさのあきさんばし)

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(龍馬の生まれた町の裏道:2014年10月26日撮影)


桟橋通五丁目で折り返し、桟橋通二丁目で下車する。後免線方面の車庫出しの列車が十分後に来る。
この列車の運転士は大変で、まず、はりまや橋で左折し、伊野線への線路に入る。そこから、すぐに、運転士は後方に行き、逆に走らせる。こちらもそれに合わせ、席を移す。
デンテツターミナルビル前で下車。徒歩で、はりまや橋に戻る。
伊野線から高知駅前に入る列車に乗る。オーストリアの車輌で、車掌が乗っている。これは、車庫とは関係なく、系統化されている。
高知駅前からはりまや橋へ戻り、伊野線への列車に乗り継ぐ。
上町一丁目の予約した宿に行く。
日本旅館で、大浴場もある。ひと風呂浴びてから、周囲を散策する。
坂本龍馬の生誕地に近いこともあり、裏道に入ったところに、高知市立龍馬の生まれたまち記念館もある。ここの水路には鯉が泳ぐ。
記念館では、担当者が、今日は忙しかったと言っている。
龍馬人気は相変わらずのようだ。
生誕地の碑でも、写真を撮影する人が多かった。
(第四千七十八段)
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by akasakatei | 2014-10-30 22:56 | 余暇 | Comments(0)
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